こんにちは!ジャス子と申します。
今回は、ナイキ【エア マックス ココ】を1ヶ月履いてみた正直な感想、オススメポイントなどを書き留めておきたいと思います。どなたかのスニーカー選びの参考になれば幸いです。
ナイキ【エア マックス ココ】を選んだ理由は、「サンダルなのにスニーカーのように歩けて、一日中歩き回っても疲れなさそう」だと思ったからです。
私は30代後半の子持ち主婦ですが、やはりシューズ選びは重要です。今時期(夏)だと、普通のスニーカーでは暑い、けれどもサンダルでは脱げやすく子供と外出は難しい、足の疲れも年々きつくなってきた…といった感じで、中々悩ましい問題なのです。
これまでは通気性の良いスニーカーか、かかとにバンドがあるサンダルをチョイスしていましたが、やはり丸1日出かけたりすると足に疲れや痛みが出ていました。
果たしてナイキ【エア マックス ココ】は、本当に「スニーカーのように歩けて、一日中歩き回っても疲れないサンダル」なのか…!さっそく試してみることにしました。
この記事の要点まとめ
- 厚底で足が長くきれいに見え、スニーカーのようなデザインなので色々な服装に合わせやすいのが魅力です。
- スニーカーみたいなクッションで歩きやすく、長時間のお出かけでも足が疲れにくいです。
- 実際に1ヶ月履いた正直な感想がわかるので、サイズ選びで失敗したくない人や、本当に歩きやすいか知りたい人に役立ちます。
ナイキ【エア マックス ココ】の主な特徴とスペック
商品名
ナイキ エア マックス ココ(ウィメンズサンダル)
商品説明
ナイキ エア マックス ココ サンダルでストリートスタイルをアップデートしよう。 女性向けにデザインされたこのサンダルは、高さのあるプラットフォーム構造で、 厚い多層構造のフォームミッドソールにより、滑らかで柔軟な履き心地を実現。 アッパーの上質なデザインが、質感と立体感をプラスしてワンランク上のスタイルを演出します。(公式サイトより抜粋)
カラー展開
左:ブラック/アンスラサイト/ホワイト/メタリックゴールド(品番:CI8798-002)
中:ブラック/アンスラサイト/ブラック(品番:CI8798-003)
右:セイル/セイル/ブラック(品番:CI8798-102)

左:ブラック/アンスラサイト/ホワイト/メタリックゴールド(品番:CI8798-002)
中:ブラック/アンスラサイト/ブラック(品番:CI8798-003)★
右:セイル/セイル/ブラック(品番:CI8798-102)★

左:ピンクフォーム/ドール/ピンクフォーム(品番:HJ9651-600)
中:ピュアプラチナム/メタリックシルバー/ウルフグレー/ピュアプラチナム(品番:HJ9651-001)
右:ベアリーグレープ/ライラックブルーム/ライラックブルーム(品番:CI8798-502)

左:レッドセピア/レッドセピア/パーティクルピンク(品番:CI8798-202)★
中:ライトオールウッドブラウン/ヘンプ/ライトオールウッドブラウン(品番:HJ9651-100)
右:ブラック/メタリックシルバー(品番:IH6313-010)★

ミントフォーム/ミントフォーム/メタリックシルバー(品番:CI8798-301)★
※枠内の3カラーは、現在nike.comで在庫切れのため販売していないようです。

★=26cmまで展開
無印=29cmまで展開
※人気商品のため在庫状況は公式サイトをご確認ください。
沢山色展開があってありがたいですね。今回は手持ちの服との合わせやすさを重視し、2番目の「ブラック/アンスラサイト/ブラック」という全部黒のものにしました!
サイズ展開
公式サイトには、同じナイキ【エア マックス ココ】のレディースで、22cm~29cmのサイズ展開がありました。22cm,23cm,24cm…のように1cm刻みなのと、カラーによっては26cmまでしかないものもあるので注意が必要です。(上記のカラー展開で★マークを付けたものが26cmまでの展開となっていました)
接地面からかかと部分までのヒール高:
6.7 cm (24 cmの場合)
ナイキ【エア マックス ココ】購入レビュー:最初の開封と第一印象
1.無事に到着!
ナイキスニーカーを購入する時の、見慣れた赤い箱に入って到着しました。さあ、開封です!

2.いよいよオープン
蓋を開くと、1足ずつ薄紙に包まれている状態でした。(これまで何度もナイキの靴を購入していますが、1足ずつ包んである場合と、2足まとめての場合があります。靴のサイズによって変えているのかもしれません)

薄紙をそうっと開け、ナイキ【エア マックス ココ】のお目見えです!
厚底なのと、ソールのデザインもあいまって、なかなか厳つい印象です。

3.外側のデザイン
アッパーのデザインはこんな感じです。ソールの厳つさと対照的にアッパーは柔らかくてしなやか、靴紐やアジャスターがあるのにかなりボリュームを抑えた印象です。
指先がしっかり出るので、靴下を履くかペディキュアを塗りたいところ。

斜めから見るとこんな感じです。アッパーも靴紐もソールもすべてブラックなのでちょっと重たいですが、つま先とかかとだけでなく側面もいくつか隙間が空いているので、暑そうな感じはしないですね。
アッパーの生地はウェットスーツのような質感で、つまむと凹んで離すと戻る、きめ細やかなスポンジのようなクッション性があります。私が持っている履きやすいサンダルはアッパーが革製なので濡れそうな場所は避けていたのですが、これなら雨の日もちょっとした水場も全く問題なさそうです。

反対側は、こちら。

サンダルとしてはやや重めですかね。計ってみたところ片足で312gでした。(ちなみに今履いているナイキのAIR MAXスニーカーが307gです)
4.ソール
横から見ると、全体の3分の2から4分の3くらいがソールで、かなり分厚いですね。これはスタイルアップにも役立ちそう!

実際には、インソール部分が1段下がっているので見た目どおりの高さは無く、かかと部分で高さ5cm程度でしょうか。つま先側も、かかとに重心を置いて床から5cm程度なので、まさに厚底のスニーカーですね。ヒールのある靴と違って、立っている時には前滑りせず楽そうです。
反対側は、こちら。エアマックスのビジブルエア(かかとの透明なエアクッション部分)もしっかり搭載されています。というか丸見えです。

裏側のソールはこんな形です。うねうねしてますね。つま先の方にスウィッシュ、かかと側にエアマックスのロゴが配置されています。

かかとのビジブルエアはもちろん、前方のうねうねも、ミッドソールも、ぐっと指で押すと数ミリ凹むくらい柔らかいです。公園で遊具の周りの地面が柔らかく加工されていることがあると思いますが、そんな感じです(例えがピンポイントですみません)。
それに比べて後ろ半分(かかと側)の凸部分は、若干のクッション性はあるものの素材としては結構固めになっています。ビジブルエアを支える部分だからですかね?
そして、インソール(かかと部分)はこちらです。ロゴなど特に描かれていませんね。シンプルです。

サイズなどは、かかとのバンド内側に書かれています。

かかと側からはこんな感じです。(左のインソール奥に見えている白いものは商品タグです。カット前そのままで撮影したため、すみません)こうして見るとより一層ソールの分厚さを感じます。

5.試し履き
さっそく履いてみます!
実際に足を入れてみると、アッパーは柔らかくて、変に浮いたり当たったりせずしなやかに足にフィットしてくれて、とても履き心地が良いです。紐の先にアジャスターがありますので、甲の高さなどによって隙間がある場合はそちらで調整します。アジャスターは裏のボタンを押すと紐通し穴のストッパーが開いてスムーズに位置を動かせます。
生地に柔軟性があるのに加えて、甲部分とかかと部分を靴ひもでつないでいるので、甲部分の靴紐を締めてもかかと部分の締まりを緩めれば甲側も緩んでいってしまい、固定感はやや緩めです。ソールが重いので少し不安感はありましたが、軽さや通気性は良い感じです!
構造上、靴紐を締めるほどかかとのバンドを内に寄せていくので、ベロが甲にあたってしまうのですが、ベロの中央がほんの少し凹んだ形なので肌に食い込むこともなく、良い位置に調整できました。さすが、しっかり考えて作られていますね。
そして肝心のソールはどうか…?!
両足履いて部屋を歩き回ってみましたが、足裏のフィット感とクッション性が半端ないです…!
歩く時に足へかかるはずの衝撃がほぼ無く、ものすごく吸収されている感じがします。厚底で前後ともにそこそこの高さがあるので、地面を踏みしめるというよりは、地面から少し浮いたところを歩いているような感覚です。
一度脱いでまじまじと観察して見ましたら、インソールは下図のように足裏の形状に合わせて滑らかに凹凸がある設計のようです。白線で足の形状を描きましたが、インソールは前述のとおり一段下がっており、押すと凹むような高反発の柔らかさがあります。

ちなみに私の通常サイズは24.0~24.5cm(24.5cm寄り)です。今回はスニーカーと同じハーフサイズアップの25.0cmを選んだのですが、縦幅と横幅共にちょっと緩い感じがしました。もしココが0.5cm刻みなら迷わず24.5cmを買うであろうサイズ感です。
筆者の足のサイズ

・足幅の広さ→標準的(D)
・足甲の高さ→標準的
| 項目※ZOZOMATで計測 | 左足 | 右足 |
| 足長 | 24.9cm | 24.1cm |
| 足幅 | 9.9cm | 9.6cm |
| 足囲 | 23.5cm | 22.8cm |
| かかと幅 | 6.3cm | 6.2cm |
| 足甲高さ | 5.9cm | 6.2cm |
靴下or裸足
サイズに余裕があるため靴下も履いてみましたが、つるりとした薄めのカラーソックスだと歩く時に靴下内で微妙に滑ってしまい上手く履けませんでした(足の形、サイズ感、歩き方などにもよると思いますので、あくまで私の場合です)。靴下を履く場合は、スポーツ系の厚手のソックスなど、ある程度の厚みと摩擦があれば良い感じに履けそうです。
私の場合は今回夏用に探していたため、厚手の靴下だと結局足元が暑くなってしまうので避けたく、裸足で使用することにしました。(涼しくなったら厚手の靴下を履きたいと思います)
開封時の印象まとめ
実際にナイキ【エア マックス ココ】を見るとソールの分厚さに驚きました。アッパーが軽くて柔らかいのと対照的にソールが分厚く重いので、きちんと靴紐や靴下でサイズ調整する必要があると思いました。
それだけあって、ソールの機能性は最高です!インソールのフィット感も素晴らしく、中が一段下がっているため脱げる心配もなく、良い感じのクッション性があって、「疲れにくさ」に期待が持てました。
アッパーも細かい部分まで考えて作られているところが好印象で、角が無く靴擦れなども起きなさそうで、足に優しい造りだなと思いました。しかもこの生地なら濡れても問題無いですから、使用機会がかなり多くなりそうです!
ナイキ【エア マックス ココ】を1カ月履いてみて
ここからは実際にナイキ【エア マックス ココ】を1ヵ月間履いてみた感想です。
ランニングシューズではないので日常使いで、およそ10万歩ほど使用しています。
【1週目】ナイキ【エア マックス ココ】履き始めの感想
実際に道で歩き始めた時は、アッパーとソールの重さの違いがかなり気になりました。アッパーがとても軽いため、ソールの重さで脱げてしまうような感覚がしたのです(実際は脱げません)。厚底靴を履き慣れていないためか、アッパーに足を引っかけソールを持ち上げるような感覚になってしまって、歩き方が不自然になっていました。
それでも、靴紐を試着時よりもきつく締め、続けて履いていくうちに「厚底靴の歩き方」が解ってきました。(恐らく私はヒール靴の歩き方をしていたのかも?しれません…)
素直に厚底スニーカーのように歩けば、足への負担もなく、踏みしめた時のサポートもしっかりしていて、非常に歩きやすい靴でした。
【2週目】ナイキ【エア マックス ココ】日常生活での使用感
1週間ほど履くと、だんだん履き慣れてきました。
履く際にベロの左右にあるかかとベルトの両サイドがべろんと内側に丸まってしまうことが多く、直すのが地味に手間ですが、それでも靴下なしでサッと履いて出かけられるのでかなり重宝しました。
手持ちの服とも合わせやすく、おしゃれなナイキ【エア マックス ココ】を履いているだけでちょっと良い感じの着こなしに見えます。またソールの高さがあるぶん足が長くなるので、スタイルもフォローしてもらえる気がして何となくテンションが上がります。
【3週目】ナイキ【エア マックス ココ】スポーツやアクティブな場面での性能検証
少し本気で走る場面での使用感
早歩きは全く問題ないのですが、例えば信号で赤になりそうな時の小走りを始め、子供が急に走り出した時、競走を挑んできた時などの「しっかり走らねばならない時」には、少し不安感がありました。
厚底のため体勢が崩れるとバランスをとるのが難しく、急な方向転換や斜めに走り出す時にはガクっとバランスを崩して足首をひねってしまいそうになることが何度かあったので、走る時には注意が必要です。
砂地・岩場での使用感
公園遊びなどで砂の上を歩いても、滑りやすいなどの不安感はありませんでした。指部分など隙間が空いていますが、厚底なので砂場やシャボン玉、遊具で遊ぶ程度なら問題ありません。
夏祭りで人が多い公園だと、砂が舞っているのか足は汚れました。帰ってから泥だらけになったナイキ【エア マックス ココ】を洗うと、特に汚れも残らず、水洗いだけであっという間にきれいになりました。
海にも履いて行きましたが、かなり良かったです。ふかふかの砂浜で歩くと砂は入ってきますが、熱い砂に足が埋もれること無く、広いビーチを無事に横断できました。波打ち際で砂利や水がかかっても、さらっと水で流してタオルで拭けばすぐに履けました。(ソールは速乾ですが、アッパー部分はしばらく湿っています。私は靴下を履かずに裸足で履いていたので無問題でした)
子供を追いかけ岩場に上った際は、さすがに足元がふらついてバランスをとるのが大変だったので、落ちて危ない岩場は避けたほうが良いと思います。デコボコの岩を渡る時に足首をグネったり、距離間隔が鈍って踏み外しそうになったりと、変な汗をかきました…。
アウトソールのうねうね部分は柔らかく、特につま先の辺りはひっかけやすいので、岩や砂利でボロボロにならないか心配でしたが、多少擦れたものの覚悟したほどは負傷せず帰還できました。
1日中歩き回った日の使用感
旅行や、電車に乗って遠くへ出かける際にも重宝しました。
ずっしり重たい荷物を抱え、18キロの子供を度々抱っこし、電車を乗り継ぎ1日中歩き回ると、当然足は浮腫み疲れは出ますが、それでもいつもと疲れ具合が全然!違いました。いつも起こる足首や関節の痛みは起こらず、翌日もしっかり歩き回れました。私は外反母趾気味で親指の付け根の骨が少し出てきているのですが、擦れたり痛んだりもしませんでした。
また、一日中歩いても足が蒸れずに快適で、その点のストレスはゼロでした。靴紐を通す部分以外は開いているので通気性も良く、アッパーのウェットスーツのような生地も全く蒸れず、快適でした。
そして地味に一番有難かったのが、服を選ばない分荷物の準備が楽ということです。手持ちの服はワイドデニムやサロペット、ロングスカートなど何にでも合わせられたので「靴に合わせて服を選ぶ」面倒な時間が大幅削減されました。また子連れの旅行はとにかく荷物が嵩張るためコンパクトに畳める薄手のサロペットは重宝するのですが、手持ちのスニーカーとは合わず悩ましい問題でした。ナイキ【エア マックス ココ】はバッチリ合うのでバッグに入れる着替えの量も減ってかなり助かりました。
夏のお出かけ用に、もう無くてはならないかも…!!くらいの気持ちです。
【4週目】ナイキ【エア マックス ココ】履き慣れた後の変化と耐久性の評価
耐久性について
1ヶ月ガシガシ履いたので靴底のうねうねクッションの劣化が気になっていましたが、やはり凸部分が擦り減ってきていました。メルカリなどで売っている中古品を見てもつま先だけかなりボロボロになっているので、摩耗しやすい部分なようです。

こちらは左足です。私の歩き方のせいか左側の方が損傷が激しく、少し剥がれてきていました。

かかとの方はこんな感じです。ぱっと見大きな劣化は無いかと思いましたが、比べてみると周囲を囲う四角ブロックが擦り減っており、中央の丸い突起が消えています。

ソールは弾力性が素晴らしいだけに、やや摩耗しやすい印象です。履き心地としては特に変わりないので、靴底を見せるようなことが無ければ、特にそのまま履いていて問題はないです。
アッパーは特に損傷を見受けられず、きれいな状態ですね。アッパー生地が伸びるかと思いましたが、そんなこともなく、ヘタってもいません。指の付け根あたりが歩き皺が少しついていますが目立ちません。

お手入れについて
前述のとおり、汗や砂などの汚れなら、洗濯用の優しめ中性洗剤を薄めた水でジャブジャブ洗うだけであらかた綺麗になります。細かい部分とソールは柔らかいブラシで優しく洗います。スニーカーはアウトソールのすき間に小石が挟まりやすいですが、こちらは小さい砂利が一粒入っていただけでほぼ挟まっていませんでした。
ブラックで汚れが目立ちにくいため、明るいカラーの場合はもう少し細かいお手入れが必要かもしれません。
ナイキ【エア マックス ココ】の良かった点・気になった点
良かった点・気になった点(メリット・デメリット)をまとめるとこんな感じです。
まとめ:1カ月履いてわかったナイキ【エア マックス ココ】の本当の実力
1ヵ月間しっかり履いてみて、ナイキ【エア マックス ココ】は私が求めていた「スニーカーのように歩けて、一日中歩き回っても疲れないサンダル」でした。厚底なのでランニングや激しい運動には向きませんが、夏の日常使い、長時間・長期間のお出かけにはピッタリでした…!
やや高い値段にも思えますが、それに見合う高い性能と安定感があり、短期的なコスパは最高です。似たようなシンプルなスニーカーサンダルも安価で見つけましたが、ココと比べてしまうとソールがつるつる滑ったり、サイズ調整が難しかったり、疲れやすかったりとやはり値段なりでした。
迷っている方はぜひ一度お試しいただくと良いかと思います。おすすめです!
この記事を書いた人

| お名前 | ジャス子 |
| お仕事 | デザイン関連 |
| プロフィール | 30代後半女性。 4歳息子の体力に翻弄され、運動不足を実感中のママ。 土日は各2時間~半日ほど外出するが、平日は自転車送迎のため買い物程度しか歩けていない。 |
| 足のサイズ | 左右のサイズ差あり。 実寸で足長:右23.5cm / 左24cm、足幅:9cm、足囲:23cm。 サンダルやフラットシューズ→24.0-24.5cm ナイキのスニーカー→25.0cm |
| - | このライターの書いた記事一覧 |

