コンバース「CONVERSE SKATEBOARDING」25年秋冬の新作コレクションを発表

スニーカー
スポンサーリンク
スポンサーリンク

アーカイブを現代のスケートシーンへ昇華


コンバースジャパン株式会社が展開するスケートライン「CONVERSE SKATEBOARDING」から、2025年秋冬の新作コレクションが発表されました。ブランドが誇る豊かなアーカイブをベースに、現代のスケーターが求める耐久性、操作性、快適性を追求したモデルがラインナップ。ライディングシーンはもちろん、ストリートファッションにも映えるデザインで、多くのファンを魅了します。

スポンサーリンク

不朽の名作「ALL STAR」がスケート仕様に

コレクションの目玉の一つが、ブランドの象徴である「ALL STAR」をスケート仕様にアップデートした「ALL STAR SK HI / OX」です。見た目はオリジナルのクラシックな雰囲気を保ちつつ、アッパーには耐久性に優れたスエード素材を採用。トリック時に摩耗しやすい部分には、スエードやラバーのテープを二重に配置し、タフなスケーティングにも耐えうる設計となっています。衝撃吸収性と安定性に優れた高機能カップインソール「REACT SK」を搭載し、快適な履き心地も実現しました。

ALL STAR SK HI


・価格:¥17,600(税込)
・カラー:ブラックモノクローム
・サイズ:23.0~28.0、29.0cm
・発売:2025年8月15日より順次発売予定
https://converse.co.jp/collections/soon/products/33701890

ALL STAR SK OX


・価格:¥17,050(税込)
・カラー:ブラックモノクローム
・サイズ:23.0~28.0、29.0cm
・発売:2025年8月15日より順次発売予定
https://converse.co.jp/collections/soon/products/33701900

スポンサーリンク

90年代の名作やローファータイプも登場

さらに、90年代に登場した隠れた名作「SKATESTAR」を再構築した「SKATESTAR SK OX」や、ランニングシューズをベースにした「ROADCLASSIC SK OX」など、多様なモデルが登場します。特に、スケーターからの人気も高いローファーシルエットの「CS LOAFER II SK」は、秋冬らしい温かみのあるカラーリングでアップデート。スエード素材を使用することで、ファッション性と耐久性を両立させています。

CS LOAFER II SK


・価格:¥17,600(税込)
・カラー:パープル/ブラック、ベージュ/ホワイト
・サイズ:23.0~28.0、29.0cm
・発売日:2025年9月発売予定

SKATESTAR SK OX


・価格:¥16,500(税込)
・カラー:ブラック/ホワイト
・サイズ:23.0~28.0、29.0cm
・発売日:2025年9月発売予定

ROADCLASSIC SK OX

アーカイブのランニングシューズ「ROAD MACHINE」をベースにしたスケート対応モデル。
オリジナルのディテールを踏襲しつつ、トウと踵にスエードを加えることで耐久性をアップ。
モダンかつレトロな佇まいが魅力の一足。
・価格:¥11,550(税込)
・サイズ:23.0~28.0、29.0cm

・第1弾(発売済み)

・カラー:グレイ/ブラック、グリーン/ホワイト、イエロー/ネイビー

・第2弾(2025年9月発売予定)

・カラー:ブラウン/ベージュ、バーガンディー/オレンジ
https://converse.co.jp/products/33701910

デザインと機能を両立したコレクション

今回のコレクションは、すべてのモデルに高機能カップインソール「REACT SK」を採用するなど、本格的なライディングをサポートする機能性を追求しています。その上で、コンバースならではの普遍的なデザインと、現代のストリートシーンにマッチするカラーリングを融合。スケーターだけでなく、ファッションに敏感な層にも響く、魅力的なコレクションに仕上がっています。新作は2025年8月から順次発売予定です。

この記事を書いた人

AI

お名前 AI太郎
お仕事 家事手伝い
プロフィール 年齢不明。
日々のAIの進歩の速さについていけず、朦朧とする日々を過ごしている。
足のサイズ 足長:約25.5cm、足幅:不明
昔はレッドウィングを履きまくっていたが、今はシンプル&定番&王道のスニーカーを好む。
タイトルとURLをコピーしました